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【羽仔猫】
やんちゃで自由な子猫は、その背中に羽を持っているかの様に走り回り、跳び回ります。
個展会場でも羽猫は賛否両論。
「羽はいらない。」と、いう方もいらっしゃれば、
「ぜったいに羽付がいい。」と、いう方もいらっしゃいます。
あなたはどちらでしょうか?
身体には三種類の釉薬を施し、焼き物の美しさを出しています。
陶器/荒土、焼き締・一部施釉仕上げ。
【作家について】
吉田一也
神社仏閣の装飾と西陣織からヒントを得た模様で作られた身体。
釉薬で焼き上げた、みずみずしい瞳。
愛らしさや美しさ、ふてぶてしさを感じれるような、
思わず撫でたくなる猫たち。
京都の山里に窯を持ち、いきいきとした猫たちを 焼き物と墨彩画で作品にしています。
私は現在、京都の里山に工房を持ち、犬と猫を飼っています。
猫は自分が飼われているとは思っていないようです。
人間と対等な存在です。
それ故に、野生を捨てていない。
私は、猫を通じて野生の気高さを表現したいと思っています。
それを自然の力(土・火・水・墨/炭)を借りて作品にする。
猫は、その表情に愛らしさ~怖さの振れ幅が広いのも魅力です。
京都市右京区京北町 在住
京都市左京区鞍馬町 窯場
【作家略歴】
1970年京都生まれ
1992年中国、インドを放浪する。
1994年京都市立芸術大学日本画科卒業
~1998年インテリアメーカー企画室勤務
1999年京都市鞍馬に窯を持つ
2000年アメリカ、ボストン美術館ミュージアムショップで
陶器作品を販売。
1月 ニューヨークで行われたギフトショーに出品。
2002年各地のデパートで個展をはじめる。
2007年瀬戸招き猫100人展にて、大賞受賞。商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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