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※※※商品説明※※※
ご紹介のお品は朝鮮三国時代「高麗・弥勒菩薩半跏思惟像 」鍍金古銅仏です。弥勒菩薩像は弥勒信仰と共に6〜7世紀にかけて朝鮮三国で多数造られました。時代風化・緑青・鍍金脱離等はありますが大変表情の良い貴重な博物館級の逸品です。
※高さサイズ約20cm
● 半跏思惟像
半跏思惟像 は仏像の一形式で台座に腰掛けて左足を下げ右足先を左大腿部にのせて足を組み折り曲げた右膝頭の上に右肘をつき右手の指先を軽く右頰にふれて思索する姿の弥勒菩薩像である。
日本には大陸より6世紀から7世紀の弥勒信仰の流入と共に伝えられ飛鳥時代から奈良時代にかけての作品が多く残されている。
●朝鮮仏教「新羅〜高麗期」
新羅は古代の朝鮮半島南東部にあった国家。当初は「斯蘆」と称していたが503年に「新羅」を正式な国号とした。朝鮮半島北部の高句麗・半島南西部の百済との並立時代を経て7世紀中頃までに朝鮮半島中部以南をほぼ統一し高麗・李氏朝鮮と続くその後の半島国家の祖形となった。
朝鮮半島への仏教の伝来は4世紀後半に魏晋南北朝時代…仏教発祥の地インドにはじまり中国・朝鮮半島・日本へと伝わりました。朝鮮半島では朝鮮三国…高句麗・百済・新羅に伝搬した。
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